2歳よりピアノを始め13歳よりコントラバスを始める。東京芸術大学卒業。ベーシストとして、さまざまな音楽経験を経て2010年独立。 コントラバスの概念を一変させるソロアーティストとして、独自の感性で創作表現を行う。

2019年、クセになるコントラバス動画配信 200コンテンツ以上。

2020年、能見誠音楽バラエティ My Stage 配信スタート。

 

CD,

能見 誠 コントラバスソロコレクション CD、Vol.1,2,3,4,5 6,7etc.

オリジナルCD Noise or Notes 2020年12月リリース予定。

本物の音楽を表現する

コントラバスソロアーティスト

能見 誠 プロフィール ①

Profile

​音楽歴

本物の音楽を表現する

コントラバスソロアーティスト

能見 誠 プロフィール ②

1987年3月 東京芸術大学音楽学部器楽科卒業
1987年4月 東京音楽大学研究員を経て、クラシック系コントラバス奏者として活動
ムーンビーチ沖縄ミュージックキャンプ。アンカレッジ国際音楽祭。ジュネーブ国際コンクール参加。
1999年より、3年間プロ活動休止。ジャズベーシストへ転向。再開後、2010年、個人事務所設立。
自らを、 Bajiloco (バホロコ=コントラバスに狂った)奏者と名乗る。独自の感性で、あらゆる音楽を、あらゆる場所で本物の音楽を表現するコントラバスソロアーティスト。広島市佐伯区出身。2歳よりピアノを始め、13歳よりコントラバスをはじめる。クラシック音楽を中心に音楽活動をスタート。更なる自己表現を求め、ジャズ、アルゼンチンタンゴを経験し、独自の表見手段を開花させる。
2011年 、東日本大震災後、活動スタンスを方向転換し、コントラバス一人による創作表現を基軸とした、ソロアーティスト ”能見 誠”としてリスタート。東京、仙台、広島を活動拠点として、80回以上のソロライブヲを開催。多くの作品を発表している。

活動履歴


1988年 

広島プロミシングコンサート出演。広島交響楽団と共演。


1992年  

イギリス留学。ブライトン国際音楽祭参加。 帰国後 自主リサイタル開催。


2008年

自己ラテンジャズトリオ、on Fire,結成。東京、大阪ライブ。


2010年

能見誠TANGO楽団(5人編成)主宰。ライブ。


2012年 

能見 誠 コントラバスソロコレクションCD リリ-ス。NAGANO国際音楽祭参加。ガラコンサート出演。


2013年

瀬戸内国際芸術祭参加。閉会公式レセプションにて、即興演奏。


2015年 

ドキュメンタリ-作品

「画家 島村洋二郎の眼差し」音楽制作担当。
オリジナル作品

「狂コントラバスのためのカルメンラプソディ」 初演。


2018年

3月 ラジオ番組、ポワントワーク、サウンドトラック提供。9月 まことゆみ。 On my mind CDリリース。

2019年

クセになるコントラバス動画配信。厳島神社奉納コンサート下ゲスト出演。

​2020年

Noise or Notes  2020年 12月リリース予定。

能見 誠 宣材画像

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