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© 2019 by Makoto Noumi Bajoloco Music Office Created by RYE

 広島県出身。2歳よりピアノを始め13歳よりコントラバスを始める。東京芸術大学卒業。ベーシストとして、さまざまな音楽経験を経て2010年独立。 コントラバスの概念を一変させるソロアーティストとしてジャンルを越えて形態でライブ活動を展開している。

​主な作品

CD,DVD 能見 誠 コントラバスソロコレクション CD、Vol.1,2,3,4,5 6etc.

画家 島村 洋二郎 「まなざし」ドキュメンタリー映画(船津一監督)音楽担当 DVD

まことゆみ。 On my mind

ラジオ番組、ポワントワーク、サウンドトラック。

本物の音楽を表現する

コントラバスソロアーティスト

能見 誠 プロフィール ①

Profile

​音楽歴

本物の音楽を表現する

コントラバスソロアーティスト

能見 誠 プロフィール ②

1987年3月 東京芸術大学音楽学部器楽科卒業
1987年4月 東京音楽大学研究員を経て、クラシック系コントラバス奏者として活動
ムーンビーチ沖縄ミュージックキャンプ。アンカレッジ国際音楽祭。ジュネーブ国際コンクール参加。
1999年より、3年間プロ活動休止。ジャズベーシストへ転向。再開後、2010年、個人事務所設立。
自らを、 Bajiloco (バホロコ=コントラバスに狂った)奏者と名乗る。独自の感性で、あらゆる音楽を、あらゆる場所で本物の音楽を表現するコントラバスソロアーティスト。広島市佐伯区出身。2歳よりピアノを始め、13歳よりコントラバスをはじめる。クラシック音楽を中心に音楽活動をスタート。更なる自己表現を求め、ジャズ、アルゼンチンタンゴを経験し、独自の表見手段を開花させる。
2011年 、東日本大震災後、活動スタンスを方向転換し、コントラバス一人による創作表現を基軸とした、ソロアーティスト ”能見 誠”としてリスタート。東京、仙台、広島を活動拠点として、80回以上のソロライブヲを開催。多くの作品を発表している。

活動履歴
1988年 、広島プロミシングコンサート出演。広島交響楽団と共演。
1992年 、 イギリス留学。ブライトン国際音楽祭参加。 帰国後 自主リサイタル開催。
2008年 、自己ラテンジャズトリオ、on Fire,結成。東京、大阪ライブ。
2010年 、能見誠TANGO楽団(5人編成)主宰。ライブ。
2012年 、能見 誠 コントラバスソロコレクションCD リリ-ス。NAGANO 国際音楽祭参加。ガラコンサート出演。
2013年 、瀬戸内国際芸術祭参加。閉会公式レセプションにて、即興演奏。
2015年 、ドキュメンタリ-作品 「画家 島村洋二郎の眼差し」音楽制作担当。
      オリジナル作品「狂コントラバスのためのカルメンラプソディ」 初演。
2018年 、 3月 ラジオ番組、ポワントワーク、サウンドトラック提供。9月 まことゆみ。 On my mind CDリリース。

2019年 能見  誠 Grown up Live Tour 2019  開催中

能見 誠 宣材画像

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